GW前半、友人と鳥取県にある三徳山投入堂に行ってきました。
「日本一危険な国宝」と言われているほど、険しい山の上にあります。
木の根や岩をつかみながらの、決死の登山です。(過去にお亡くなりになられた方もいらっしゃるとか・・・)
ただ、登った先に見える景色は格別で、生を感じることができます。
以前にも訪れたことがあったのですが、今回も無事に下山できてほっとしています。
過酷な登山の代償、全身が筋肉痛ですが、エミュークリームを塗ったので少しマシです(;^ω^)
険しさが伝わるでしょうか
途中にある文殊堂からの景色
投入堂と私
どうやってここに建てたのでしょうか・・・
嵐山店 ひかり